開発ツール

JSON → TSV変換

大きな数値・全列・入れ子値を保持してJSON配列を表に保存し、プレビューと数式保護を使えます。 入力はこのブラウザーで処理し、URL取得や自動保存はしません。ファイルはUTF-8対応です。

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使い方

  1. 1オブジェクト配列または同じ幅の配列をJSONで入力します。
  2. 2必要ならJSON Pointerで配列を選び、見出し・数式保護・nullを設定します。
  3. 3プレビューと原文を確認して表を保存します。

使う前に

読込値は既定で文字列です。型検出は任意で00123は文字列のままです。CSVはJSONの型を保持せず、表計算が大きな数値を再解釈する場合があります。数式保護は先頭にアポストロフィを付けます。

広告配信で通信情報を処理する場合があります。パーソナライズはプライバシー選択に従います。 プライバシー(英語)

こんな時に使えます

APIのオブジェクト配列を表計算で確認できます。異なるキーを列に集め、入れ子はJSON文字列として保持し、既定の数式保護をプレビューします。

実際の入力と出力の例

以下の公開例をツールと同じ計算・変換コードで処理した結果です。個人の入力や下書きは使いません。

入力例

[{"id":"00123","note":"=1+1"}]

結果例

"id"	"note"
"00123"	"'=1+1"

結果の読み方と確認

文字列=1+1は保護有効時に'=1+1となります。数式実行を抑える接頭辞なので再取込時に確認。配列順は保持しますが表とJSONの型は異なります。

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